8月定期訪問(吹田市S病院)の様子です。
まず、インドネシアに一時帰国していた特定技能(元1期生)ティカさんが日本に戻ってきて久しぶりの面談に参加となり再開を喜んでいました。
2期生のエルリンさん、ヴィラさん、タリタさんは先日受験した介護技能評価試験<専門級>の結果が気になるようなので、合否の連絡がきたらすぐにお知らせしますね。でも絶対に合格なので大丈夫!と言うと不安そうな表情が笑顔になり安心していました。
4期生のデルタさん、ライラさん、ヌルさんは勤務開始から5カ月経過しましたが、少しずつ業務にも慣れて、日本語も積極的に話すようにしているそうです。
自分はミスをしていないと思い込んでいてもミスをしている時もあります。
なので、必ず指示されたら指示された内容を伝えて確認すること。
そして、分からない事を分からないままにするのが一番ダメです。
分からない事は恥ずかしい事ではないので、分からない事は分かりませんと言う事が
とても大事です。という内容のお話が看護部長様からありました。
皆さん、特に4期生たちが真面目な表情で真剣に聞いていました。
